1行紹介

京都在住のミステリー作家

自己紹介文

2004年第十四回鮎川哲也賞受賞 「密室の鎮魂歌」(東京創元社)
2006年「出口のない部屋」(東京創元社)、「天使の眠り」(徳間書店)
2007年11月「ランボー・クラブ」(東京創元社)
2008年2月「過去からの手紙」(理論社)
2008年5月「めぐり会い」(徳間書店)
2010年1月「Fの悲劇」(徳間書店)
2011年8月「白椿はなぜ散った」(文藝春秋)
2011年10月「味なしクッキー」(原書房)
2013年6月「無垢と罪」(徳間文庫)
2013年、「青い絹の人形」で第66回日本推理作家協会賞(短編部門)の候補になる。
2014年6月「パリ症候群~愛と殺人のレシピ~」(講談社)
2015年12月「月のない夜に」(祥伝社)

興味のあること

映画、読書、創作